AMED医工連携イノベーション事業 | NES株式会社

公募申請書・提案書作成支援

AMED公募

 AMEDでは毎年春に医工連携事業の公募があります。

 これ以外にも随時、様々なテーマで公募がかかります。

 弊社では、公募申請のお手伝いをしています。


ペーパーワーク

 公募と言えば、絶対に外せない作業としてペーパーワークがあります。

 数十ページに及ぶドキュメントを作成し、数枚~十枚程度の図画を作成し、それらを1つのファイルにまとめて提出します。

 弊社では、このペーパーワークのお手伝いをしています。


アドバイス・コンサルティング

 実作業要員としての仕事だけでなく、提案書(申請書)の作成に係るアドバイス(コンサルティング)を行っています。

 これまでに培った経験やノウハウに基づき、どのように表現すれば審査員に響くのか、読みやすくなるのか、興味が湧くのかなどを助言させて頂いております。


自身が主任研究者として助成採択

 過去数回にわたり、自身が主任研究者を務める研究テーマで助成を受けた経験があります。

 分担研究員として産学連携や救急搬送をテーマにした助成も受けた事があります。

 AMED事業も申請をサポートさせて頂いた経験があります。




共同体アドバイザー

アドバイザー(推奨)

 AMEDの公募要項には下図のような組織図が例示されています。

 弊社が適任とまでは言い切りませんが、弊社のような事業化推進をお手伝いするアドバイザーの参画が想定されています。


アドバイザーとしての参画

 AMEDの医工連携事業は元々、『課題解決型医工連携事業化推進事業』という平成22年度補正予算からスタートしました。
 弊社代表(西謙一)はこの時点で既に関りを持っており、このスタートから現在までの医工連携事業を見てきました。

 AMEDの描く医工連携の在り姿、弊社はそれを民業で応えられるようにと本サービスを展開していますので、私たちを招き入れて頂ける公募提案者(共同体)様に出会える日を心待ちにしています。




アドバイザリーボード

弊社独自

 弊社では独自のアドバイザリーボードを組織し、普段から医工連携のコンサルティングに対応させて頂いております。

 例えば、競争的資金に強みを持つ人材と緊密に連携しています。

 例えば、薬事申請に強みを持つ人材と緊密に連携しています。

 例えば、診療材料販売に強みを持つ人材と緊密に連携しています。

 お客様のリクエストにお応えしております。


緩いアライアンス

 弊社では『ゆるいアライアンス』と呼ぶ専門人材連携があります。

 主にフリーランスや小規模事業者の連携になりますが、互いに補完し合う仲でありながら、普段は契約関係や労使関係にはない相手です。

 お仕事となるとしっかり秘密保持契約や委託契約を交わし、ビジネスとしてお客様の課題解決に取り組みます。


高い専門性

 『それ一本でメシが食える』というほどに専門性が高く、その分野のエキスパートと呼べる専門を持った人材と連携しています。

 中には、立場上お名前は出せないが、コンサルティングには参画するという覆面人材も居ります。

 お客様にとって、より良い答えがでるよう、弊社では適材適所をめざしています。